SEKiGUMOコラム 一覧
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ブランド保護は「セキュリティ部門だけの仕事」ではない
フィッシングサイトや偽SNSアカウントが発見されたとき、多くの企業では最初に情報システム部門やセキュリティ担当者へ連絡が入ります。確かに、技...
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ブランド保護は「削除依頼」から始まらない
フィッシングサイトや偽SNSアカウントを発見したとき、多くの企業が最初に考えるのは「どうやって削除してもらうか」ではないでしょうか。もちろん...
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パスキー時代の新たな盲点――攻撃者は認証ではなく「保管庫」を狙い始めた
近年、パスワードに代わる認証手段として「パスキー」の普及が進んでいる。 パスキーはフィッシングに強く、パスワード漏えいのリスクも大幅に低減で...
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フィッシング詐欺サイト(URL)のGoogle safe browsing への通報
フィッシング対策協議会の報告を見ると、フィッシング詐欺サイトやフィッシングメールの報告は増加し続けている。直近では証券会社を騙ったフィッシン...
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クレジットカードの決済における不正検知システムの役割について
クレジットカードの不正利用対策として、クレジットカードの発行会社で導入している決済に関する不正検知システムは、長い歴史があります。この不正検...
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クレジットカードにおける犯罪の手口(番号盗用によるインターネット犯罪)について VOL.3
2回にわたりクレジットカード犯罪における番号盗用の手口をご紹介しましたが、ではどう極小化していくのでしょう。一例は以下となります。 1.会員...